もし入れ歯になっている方で御不自由を感じていらっしゃる方は当院でのイボカップ義歯を御検討下さい。当院でのイボカップ義歯は強度に優れ薄く、軽い入れ歯です。



※イボカップ方式の入れ歯は、ヨーロッパのリヒテンシュタインで開発された、
 大変精度のすぐれた義歯制作システムによって作られた入れ歯です





1.これまでの部分入れ歯は残りの歯に針金をかける事によって口の中に留めるタイプでした。その為、入ればを出したり入れたりする祭、残りの歯が押され負担をかけていました。得に歯周病が原因で入れ歯になる事が多いのですが、残りの歯も大なり小なり歯周病で弱っているので、そこにストレスがかかるような入れ歯はさける方が賢明です。
コーヌスクローネは例えて言えば、お茶筒の中筒と外筒がピッタリとくっついている事によって、安全性を保つような針金を一切使わない最新式の入れ歯です。精密な計測器によって、きちんと角度を計って作りますので手間はかかりますが、従来のタイプの入れ歯に比べ格段の安定性が得られる入れ歯です。






イボカップとコーヌスクローネ制作に際しては、一流の技工士が実際の場で共に立ち会って作る為、適合の良い入れ歯をお作りする自信があり、多くの患者さんに御好評頂いております。

(イボカップ義歯とコーヌスクローネは、自由診療となっております。)